2009年7月10日金曜日

神への憧れ エローラ遺跡


一体どれほどの時間と、人と、そしてお金がつぎ込まれたのでしょうか?
何世紀にも渡り、その石窟作業は行われていました。

時の王は、国の繁栄、王家の安泰を神々に願い、途方もない仕事は神に捧げられていたのではないでしょうか。

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